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2011年4月

ハーブティ体験教室@代官山ローフードレストランManna開催のお知らせ

以前のブログで少しお話しましたが、代官山に4月からリニューアルオープンした、ローフードレストラン「Manna」さんにて、初のハーブティ体験教室をさせて頂くことになりました

リニューアルオープンにあたって、Mannaオリジナルハーブティのブレンドをプロデュースさせて頂いたのですが、今回は、その中でも1番人気の「美肌力アップのハーブティ」で使われているハーブたちについてのお話です。

夏が近付いて来ましたので、お肌のお手入れの最重要ポイントは「美白」ですよね。
お化粧品で外側からのお手入れはもちろん重要ですが、身体の内側からもキレイになる秘策を聞きにいらっしゃいませんか?

身体の外側&内側のダブルケアで、白い透明感のあるお肌を手に入れる
ハーブのプロフィールを知って、毎日のケアに取り入れませんか?

体験教室は、5月は下記の2回開催します。
ご都合がつく方どちらかにお越しください。
この体験教室は、講座終了後に美味しいMannaのローフードディナーまたはランチが付きます。

5月12日(木) 講座…19:00~20:00 ディナー 20:00~
5月14日(土) 講座…10:30~11:30 ランチ  11:30~

どちらも予約制になります。
2日前の17:00までにご連絡下さいませ。

【お申し込み方法】
お名前・ご連絡先・メルアドをご記入の上、メールにてお申し込みください。
mail:manna@attiva-salon.jp

代官山ローフードレストラン「Manna」
http://www.mannafest.jp/

 

ヘリクリサムのパワーを思い知る

またまた、人体実験のチャンス到来
痛い思いをするのは嫌ですが、人体実験出来る千載一遇のチャンスに出会えるのは嬉しい…と、ちょっと矛盾しているけれど、そのチャンスがまたやってきたのであります。

先日、夕食用のサラダを作りで、野菜を切っている時に、包丁にで指を切っちゃった

傷にいいアロマとして、メディカルの師匠たちは、口ぐちに「ヘリクリサム」を挙げる。
なので、今回はラベンダーではなく、ヘリクリサムを使用してみることを決意。

傷には断然ヘリクリサム」…と声高々に言われていても、その香りがイマイチ苦手な私は、ついつい手が遠のいてしまうんである
でもね、チャンスが来たからには使わなくちゃ

傷口を洗い、ヘリクリサム2滴を塗布。
相変わらず、匂いは好みではない
そう思っている間に、血は出ないっていうか止まった…あっという間の出来事。
大した傷じゃなかったのか

しばらくしたら、(約30分くらい?)切れたところのささくれみたいについていた皮膚がポロリととれたもちろん痛みなし。
ばんそうこうもしないで、そのまま放置できる状態。
すぐにかさぶたみたいな状態になっちゃったんだもん。
ってことで、指を切ったのに、初めてばんそうこうもしないで、その後水仕事を続行。
食後の食器洗いもなんのその。

で、傷口は最小限に抑えられ、見る見るうちに回復
すぐにかさぶた状態になってので、今回は最初の2滴しか使っていないけれど、治る速度は相当早いと思われる。

傷が浅かったのか?…という疑いが消せないので、また次回何かあったら実験します。
それにしてもすごそうです。

メディカル系の師匠たち、口を揃えたように、「ヨーロッパでは、サッカーなどで、転んで傷を作りやすい少年たちの常備薬」とおっしゃっていたが、傷の治り>香りという優先順位OKなら、それも納得かもと思える、いい仕事っぷりのヘリクリサムでした。

カラーセラピーイベント「色祭-shikisai-」@馬車道終了

4月16日(土)、今回は初夏のような陽気の中、カラーセラピーイベント「色祭-shikisai-」を無事に終了することが出来ました。

いらして下さったみなさま、本当にありがとうございました。
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馬車道でお借りしている「大津ギャラリー」は、ゆったりしたスペース
今回は、「がんばれ東北」ということで、福島のお菓子「ままどおる」をご用意。
セッションを受けて下さったみなさまに、ハーブティと一緒にお出ししました。

Mama
実は、私の大好物だったりします
(話がそれました

カラーセラピーと言えば、やっぱり「オーラソーマ」が人気です。
As1_2
「色」は、心を映し出す鏡といいますが、私たちがお伝えする「色」の意味と、ご自分の心情が一致しているので、みなさんとても興味を持って下さいます。

私たちは、占い師でもないし、マジシャンでもありません。
ただ、ご自分のお選びになった色の意味をお伝えしているのですが、みなさま何か心に感じて下さることがあるようです。

オーラソーマは、この109本のボトルの中から、「気になるボトル」を4本選ぶ…。
そこから「現在の状態」を知り、「未来」をどうしていくかを感じるセラピーです。
私がとても気に入っているのは、「自分を輝かせる【秘訣】」を教えてくれるボトルがあるということ。
ご自分でボトルを選んでいるということは、すでに自分の魂とか深いレベルではスタンバイOKなんだけれど、意識や思考として、まだ察知出来ていない部分。

まさに、「ここがポイント!!」という部分を色が教えてくれているのです。

このポイント(秘訣)を知ることによって、自分の人生を大きく切り開いていくことが出来るようになる…という、私にとっては、単なる「癒し」とかを飛び越えた部分で、もっとパワフルに自分の人生のアプローチを考えていけるツールだと思っています。

なので、男性の方にも、色々なサポートが出来るように思います。
今回は、男性の方にもたくさんいらして頂きまして、それを体感できて頂けていたらいいな~と思っています。

これからも、色々なところでこのイベント開催していきたいと思っています。
「色を通して、自分の人生を見つめ直してみたいと思われる方、次回の開催の時には、ぜひいらして下さいませ。


今回も、私の友人であり、草月流の師範であられる方がお花を提供して下さいました。

F1_2 
生花は、癒しのパワー全開です。
ゴールドは、自分に自信を持つ色。
オレンジは、ショックを吸収させる色であり、トラウマからの解放の色でもあります。
ホワイトは、浄化する色。
ピンクは、すべての物事を受け入れる色。

まさに、震災後のセラピーにぴったりのアレンジです
ありがとうございました

また、次回たくさんのみなさまとの出会いがあること、楽しみにしております

心をつないでくれた郵便局さんに感謝

先日、被災地の友人&知人にはがきを出してみたのは、前出した通り。
続々と、無事の知らせが届く中、最後に1人だけ残ったのが福島第二原発のある町に住んでいる友人。
原発から、10km圏内なので、当然どこかの町に避難しているだろうから、いくら郵便局が「現地は、探して届けてくれるから、出してみて」と言って下さっても、難しいんだろうなと半ばあきらめていました

何しろ、ニュースなどを見ると、原発のエリアは2万人以上行方がわかっていないという状況だし…。

そろそろ私が出したはがきが戻って来るんだろうな…とあきらめかけていた昨日、その友人から無事の知らせが

本当に、心の底から嬉しかったし、安堵しました。
彼女の家族は、全員無事で、一家6人で今は茨城に避難し、やっと一戸建ての家を借りることが出来たんだとか。

お家を借りたところのご近所さんのご厚意で、なんと色々な電化製品までも整い、やっと「生活」出来る場が出来て安心したとのこと。

実際に、被災した方々のお話を聞くと、すごかった惨状が目に浮かぶ…。
どれだけ恐ろしかったことか…。どれだけ不安だったことか…。

何もしてあげられない自分に、はがゆさ、もどかしさは感じるものの、こうやって、電話で話をして、無事を喜び合うこと…。それだけでも、いいのかな…と思えました。
友人は、「とにかく、心配なので郵便局にすべてを託してはがき出してみる!」と書いた私の言葉が本当に嬉しかったし、元気が出たと言ってくれました。

そして、たった50円しか払わないはがきで、どれだけ宛て先を調べてくれたんだろう。
どれだけの人が関わって下さったんだろう。
その方々のご苦労があったからこそ、友人たちと私の「気持ち」をつなぐことが出来たんだと思うと、郵便局のみなさんに本当に感謝します。
ありがとうございました。

被災されたみなさんの心の傷が、ゆっくりでもいいので、少しずつ癒えますように…。

いけぶくろ会議室プチセミナー

今日は、「いけぶくろ会議室」という異業種交流会に参加してきました。
この交流会には、今年になってから何度か参加していますが、単なる名刺交換会ではなく、異業種の方の中から1名セミナーを開催したり、その他のお話の中で、自分の事業とマッチングする方があれば、積極的にお話をすすめていくという、進歩的な会合。

なんと、今日のセミナー講師は、私でございます

今日は、「メディカルアロマテラピー」を中心にお話をさせて頂きました。
男性が7割くらいでしたでしょうか?
男性が多いと、俄然テンションが上がります

アロマテラピーとか、カラーセラピーというと、どうしても女性が中心になってしまいます。

でも、私がセラピストになろうと決心した時に、「男性」にもセラピーをという思いがあったからです。

私は、アロマもカラーも男性には、

「女、子供のやるもの」

みたいな感覚があるかと思いきや、意外とみなさん興味を持って下さっているようで、驚きました。

今回は、「メディカルアロマ」の中でも、割と初心者でも取り入れやすいものをテーマにご紹介したのですが、真剣に聞いて頂けて、本当に嬉しかったです。

男性は、私が思っているよりも、「積極的に生きている」というのが今回の印象でした。
目からウロコな、アドバイスも頂き、レインボーガーデンの取り組みが1つ増えたように思います

私に新たな方向性を見出して下さったみなさまに感謝です

ぜひ、世の男性たちの「満足度」を満たすセラピー(セミナー)作りをしたいと思います。
今日ご参加で、このブログを見て下さったみなさま、乞うご期待です。

ちょっと閃いて来ました

ローフードレストラン Manna リニューアルオープン

代官山「Manna」と言えば、ローフードで有名なお店。
ローフードが話題になってから、などでもよく紹介されていました。

その「Manna」が4月1日にリニューアルオープン。
私の友人でもあり、ローフードの先生でもある秋葉睦美さんプロデュースのお店として生まれ変わりました

今は、プレオープンということで、早速昨日は、秋葉睦美さん(以下、むっちゃん)のバースデイだったので、初Mannaしてきました。

シェフは、むっちゃんのご主人の、YUKIちゃん。
この人、ただものではありません。
某一流ホテルのシェフをしていた経験もあり、お料理のセンス抜群
めっちゃ美味しいローフードを堪能出来ました。

Row1_2
まずは、シャンパンで乾杯
小松菜のチップスやお味噌のディップ。
YUKIちゃんのスパイスが美味しい

Raw2
思わず、「きゃぁ~」と奇声を発してしまった、サラダ。
色彩豊かだし、盛り付けもかわいいし、ワクワクしちゃうサラダです。
そして、どのお野菜も美味しい~。
人参は、もちろん葉っぱも全部頂いちゃいます

Raw3_3
酔っぱらっているので、画像がボケてます
ニンジンで作った、ガレット
人参のオレンジ色のつぶつぶが見えて、何だかかわいい。
ローフードは、まったく「生」というわけではなく、酵素が失われない程度の温度で作ることができます(約50℃以下)
なので、ほんのり暖かい

おとめ心をくすぐります(おとめって誰のことよ
Raw4

ボケ写真2連発
こちらは、ローグリーンカレー。
ご飯は、何と19穀米
もっちりとしていて、美味しいのだ。
このカレーもほんのりと暖かい。

ローフードのカレーって、自分でもレッスンの時に作ったり、お店で食べたりしたこともあったけれど、どーも「美味しくないっ

…で、何となく、ローフードのカレーの限界を感じていたのですが、これは文句なく美味しい

ヘルシーなローフードだと思って、油断してこんなに食べちゃいました
他にも、色々なメニューがありましたよ。



実は、Manaでお出ししているハーブティーのブレンドは、僭越ながら私がプロデュースさせて頂きました

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やる気満々ハーブティが人気なんだとか
嬉しい限りです。
Manaでのハーブティ講座も企画中です。
ローフードとハーブは、切り離せない関係です。
ローフードで使用するハーブを中心に内容を構成したいと思っています

Rawm
酔っぱらいな2人。
むっちゃんと一緒に

グランドオープンは、4月17日です。
大地の恵みたっぷりの、美味しいローフードにご興味のある方は、ぜひ行ってみて下さい。

**************
ローフードレストランManna
渋谷区猿楽町24-7代官山プラザ2F
代官山駅徒歩2分
**************

カラーセラピーイベント「色祭」@馬車道開催のお知らせ

去年から開催し始めた、カラーセラピーイベント「色祭」
今年は、2月に西荻窪で開催しました。
そして、4月16日(土)横浜馬車道 大津ギャラリーにて、開催致します。

このイベントの収益は、「あしなが育英会」に義援金として送らせて頂きます。

今回の東日本大震災で、親を亡くした子供がいます。
その子供たちの「未来」の灯を消さないであげて欲しいという願いを込めています。
「あしなが育英会」は、この義援金の使い道として、特別一時金、奨学金、心のケアなどを取り上げています。
私たち、セラピストとしては、「心のケア」本当に大切なことと痛感しています。
一日も早く立ち直って、今後の人生に「光」が見つけられるようになって欲しい。
その願いをこめて、「あしなが育英会」を選びました。

日本赤十字社のように、大きな団体にすることも考えましたが、「誰に」気持ちを届けたいか…。それが明確なところを選びました。

東日本大震災発生当時から、ずっとこのイベントをやるかどうか、仲間とさんざん話あいを繰り返しました。
私の中では、先週スーちゃんスクールの文化祭に参加して、そこにセラピーや占いをしにいらして下さったみなさまの「セラピーや占いを受けながら、それが義援金にも繋がるなら…」の言葉に後押しされたような気がします。

震災以後、新たなストレスを抱えてしまった方、いつも通りの生活に戻られ、その中で発生している様々なこと…。人によってもちろんテーマは違いましたが、でもこれまでのセラピーイベントと明らかに違ったことは、「自分に出来ること」を1人1人が本当に心に置いて行動されているということ。

「人と人とのかかわり方」

「関係性の築き方」

今までと違った視線で取り組んでみるのもいいと思います。
心の中で、色々な変化が起こっている方、ぜひこの機会に「色」を通して、自分の思いを明確にしてみませんか?

そして、この主旨に賛同して下さる方がいらっしゃいましたら、ぜひお出かけ下さいませ。

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カラーセラピーイベント「色祭-shikisai-」

日時…2011年04月16日(土) 10:30~17:30
場所…横浜 馬車道 大津ギャラリー
         横浜市中区南仲通4-43 みなとみらい線 馬車道駅下車徒歩1分

色祭HP http://4kisai.wordpress.com/2010/12/01/shiki-sai/

個人セラピー(1対1で行うコンサルテーションです)…20分 2,000円

・オーラソーマ
・センセーション
・イリスカラーセラピー
・アドバンスカラーセラピー
・フラワーエッセンス
上記の中からお選び下さい。

グループワークショップ(各コースとも40分程度 各2,500円
・12:30~ アドバンスカラーセラピー
・13:30~ アロマテラピー/アンチエイジング&保湿美容液作り
・14:30~ パーソナルカラーセラピー
・15:30~ 氣学セミナー

混みあう時間帯がございますので、ご予約をおすすめしております。
ご予約の方が優先となりますので、ご了承くださいませ。
ご予約先rainbow-garden@live.jp

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私は、今回の被災地の1つである「宮城県多賀城市」に13年間住んでいました。
テレビでは、たまに放送される程度ですが、ここも津波の被害が出ています。
土地勘があるので、海から離れている地点の映像を見て、「どうしてそこまで津波が来るの?」…と、愕然としました。
信じられない光景に、目も耳も思考もすべて停止してしまいました。

そんな悲惨な光景から、約3週間。
こちらで映像を見ていると、支援物資の不足など、何ともはがゆい感じはしますが、それでも着実に復興に向けての歩みが始まっています。

ただただ悲しんで、胸を痛めていた私ですが、現地では翌日から被災者のみなさんや自衛隊、消防、警察、市の職員の方々が総力をあげて頑張っていらっしゃいました。
そして、ライフライン、道路、空港、港、電車などが続々と復旧しています。
本当に感動しました。やらなくちゃと背中をおされた気がします。

30数年前の、「宮城県沖地震」の時もそうでした。
みんなで協力して、助け合って、励まし合って、乗り越えました。
あの時、一生懸命自分に出来ることをやったっけな。
そう思ったら、ボヤボヤしてなんかいられません。
私に出来ることをやらなくちゃ

「東北は、絶対に立ち直れる」

そう信じています。

多賀城市だけではなく、頑張っていらっしゃるすべての方々にエールを送り続けたいと思っています。

今回の「色祭-shikisai-」が、少しでもみなさんのお役にたてたら嬉しいです。

友人からのメール

先日、宮城県に住んでいた頃の友人、知人にはがきを出しました。

お家に電話しても、ぜんぜん通じなかった方や、今では年賀状だけのお付き合いになってしまって、年賀状にお電話番号が記載されていない方がいらして、今回の地震の後、まったく連絡がつかなかった方々。

今しがた、高校時代の大親友から、メールが届きました
安堵したあまりに、PCの前で思わず号泣
部活などでも一緒だったんだけど、何でそんなに仲良かったかというと、今で言うところのジャニオタ???(ここでカミングアウトかい
一番、はちゃめちゃやっていた頃の、気の置けない友人。
ただただ、安否が確認出来たことが嬉しくて、生きていてくれたことが嬉しくて、泣いてしまいました。

彼女が住んでいるのは、仙台空港のある名取市。
あまり海側ではない地域とはいえ、連絡がつかないのはどうしてもいやだったので、はがきをだしてみたという次第。
あまりに悲惨な被害状況を見ていたので、怖くて、最初のうちは電話も出来ずにいたのですが、数日前狂ったように、何通もはがきを書いたのです。

幸い、彼女のところは、津波の被害はなかったようで、ライフラインも何とか回復。
今週あたりから、お店も開店しはじめたので、物も何とか確保出来るようになったとか。
心配して、ただオロオロするだけで、まったく役立たずな私
まだまだ、必要なものがあるでしょうに、「大丈夫!元気にやっています」という内容。

何がいいかなぁ…。。
必需品の他にも、何かホッと出来るようなもの、つめあわせて送ってあげようと思います。

彼女のメールの中に、
「今回の津波の被害がひどかったことを目の当たりに見て、自分が生きていることは当たり前じゃないんだと感じている」

本当に、現地の声は、重みがあります。
しっかりと、「生きていること」かみしめながら、1歩ずつ歩んでいこうと思います。

みなさまの連絡がまだつかないお知り合いの方々も、無事でいらっしゃいますように…。
心からお祈りしています。

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